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11日(木)。 高松出張を終え、瀬戸大橋を渡り岡山経由で山口入り。 厚狭(あさ)で新幹線を降り、20時半頃発の最終電車(しかも1両だけ)に乗って 長門湯本駅を目指す。 厚狭から1時間ほどしたとき、真っ暗で何もない車窓に『大谷山荘』の文字が目に入ってきた。 その煌びやかな明かりとどう見ても今まで泊まってきたビジネスホテルとは違った佇まいに、同行していた上司と大興奮。 駅から送迎バスでホテルへ向かうと、もうもうどうもすみませんって感じ。 赤カーペットに格式高そうな入口。 豪華で広々としたロビー。 ゆったりと清潔で、景色のよい露天風呂。 広々とした和室。 (1枚だけ敷かれた布団に寂しくなったりしたものの) 案内してくださる係りの方々の対応もすばらしく、あんなに癒しを感じたことは初めてだった。 1階と2階にある大浴場両方に入った。 朝食のバイキングもついつい食べすぎてしまうほど。 天皇も宿泊したことがあるらしく、この辺では有名な旅館であることを後で知る。 いろんなところに名湯、名旅館はあるものだ。 |
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沖縄食堂
沖縄の旅、ホテル。そして食堂…安くて量が結構あります(笑)沖縄家庭料理を楽しむことができます。。沖縄食堂ではおかずだけがメニューにあり、それを頼むとご飯や汁物がだいたい付いてきます。おかず単品にご飯がつくのは当たり前みたいな感じです。一応注文時に聞いた方が良いですけど、これで利益出るのかなと、余計な事も考えてしまう感じです。 ...続きを見る |
沖縄観光データバンク 2007/01/14 17:58 |
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